今日のびさい

●2011年2月の記事

コマレンジャー2011

年長5歳児すみれ組。

 

説明しよう・・・「コマレンジャー」とは2年前から続くすみれ組の子どもによる「こま」をつかったオールプロデュースの劇である。

 

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こちらは今は伝説となった初代「コマレンジャー」。女の子がお店を開いてくれて男の子がヒーローショーということで「コマレンジャー」をしてくれました。伝説のコマゴールド懐かしいなぁ。

 

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こちらが初代「コマレンジャー」をみて成長した子どもたちが年長になって演じてくれた2代目「コマレンジャー」。この頃から司会や音響も子どもたちが考えてしてくれました。

 

 

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そんな「コマレンジャー」をみて育ったまだおぼこさの残る子どもたちが年長になりました。

 

 

「こま」が織り成す子どもの成長はブログ「おのが影振り放さんと暴れごま」
(bisai-kindergarten.com/today/2011/02/post-246.html) 参照。

 

 

 

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そんな年長すみれ組の子どもたちが「先生!コマレンジャーをやりたい!」というのは予測が付きます。

 

教師:「やりたければやればいいがん!」

実際やってみると、まあ出るわ出るわ意見のぶつかり合い。ちなみにこの時担任は小さくガッツポーズをしています。性格が悪いわけではありませんよ(笑) 本気で思う事をぶつけ合うって大事なことなんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「やりたい」と子どもが自分たちで決めた事をやり通せるようにするのが担任の唯一の仕事でしょうか。

 

 

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少しずつ形になっていく3代目「コマレンジャー」。普段はおとなしいあの女の子が「せんせい!わたしコマレンジャーになりたい!」といったのは正直驚きでした。

 

 

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毎回行われる、司会と音響担当による総評がある反省会は、子どもながらに厳しい意見が・・・・

 

 

「もっと楽しそうにやらないと・・・」「上手なのはおんなのこだけ・・・」シビアな評価で火がついたのか俄然盛り上がっていく子どもたち。

 

 

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もっと盛り上がるためにはどうしたらいいか?という事で女の子が総動員で物語の背景「すみれ森」を描いてくれました。

 

 

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このすばらしい表現力・想像力は幼稚園生活で身につけたものです。

 

 

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完成した背景を飾るとグッとリアリティーが出ました。

 

 

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そんな女の子のバックアップの中、男はだまってこままわす(笑)

 

 

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ポスターまで作って番宣も抜かりなし。

 

 

 

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本番前日には各クラスに発表日時のポスターを渡し、たくさんお客さんが来てほしいということで幼稚園の一番目立つところ玄関にもポスターをはりました。

 

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泣き虫だったあの子は誰よりもお客さんの事を考えて会場設定までしてくれました。

 

 

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いよいよ本番当日。今年のすみれ組による今年のすみれ組の「コマレンジャー」は大入り満員。チケットもぎりのお兄さん、お姉さんは大忙し。

 

 

 

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全席自由となっております。クラスの通信など一切出していないのに多数の親御さんがかけつけてくれました。「子どもが絶対に見に来て!っていうから見に来ました。」とはある保護者さん。

 

 

2学期の最大行事である発表会でさえそんな事を言う子どもは少なかったはず・・・・子どもたちがここまで「こま」を使った第2の発表会にかけているかがよくわかりますね。 




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さていよいよ今年のすみれ組による「コマレンジャー」がはじまりました。

 

 

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今年の「コマレンジャー」は見てくれたかわいいお客さんになにを与えたのかな?

 

 

恒例の反省会では「緊張しすぎて力がでんかった」「もっとこまを回したい!」

色々な感想が出たけれど・・・・

 

 

 

 

 

 

 

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お昼になると、未来の「コマレンジャー」がさっそくすみれ組の教室に遊びに来ていたのでした。

何かを1から作る事。それはとっても大変な事。でも、「失敗するかも」より「やってみたい」とおもった事をやり遂げたすみれ組はやっぱりすごいと思う担任なのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つらら

ようやく雪が解けました。

久しぶりの大きなつらら。つららを初めてみる子どもも多かったのでは?「つらら」という名前を知らない子が何人も見受けられました。

つららではしゃぐ子どもたちの様子はこちら。

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神なき時代の幼児教育―園長通信

神と神々との違い、いいかえると一神教と多神教(たとえば八百万の神)との違い、それにまつわるニイチェの言葉・・・・そんなこと保護者の方はあんまり興味持たれないだろうなと思いつつ書いていたのですが、感想をいただきました。今までなんか引っかかっていた、自分の育てられた状況と、今自分が子育てしている状況の違いが腑(ふ)に落ちました、と。吃驚!

二十二世紀をむかえるためにvol.13 神なき時代の幼児教育.pdf

 

「神は死んだ」などといわれてもピンと来ないかもしれませんが、私ども親は、どこか自信が持てなくて不安でしょうがない、なのに、というか、だから自己主張が強いという傾向があると思いますが、それは絶対的なものを喪った「現代」という時代思潮的背景があるからなのです。

 

 

誰の誕生会?

年長5歳児すみれ組。

 

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18日金曜日の昼下がり。粘土を出して盛り上がる子どもたち。

 

 

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教師:「何を作るの?」

 

 

子ども:「花だよ!」「わたしはケーキ!」

 

 

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「今から誕生会をするんだよ!!82本はろうそく無理だけど」

 

 

誕生会?2月生まれの誕生会は先日終わったはずですが・・・・

 

 

 

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完成したケーキや花やらを本堂に運び・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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きれいに飾りつけします。そうです!今日は「びさいようちえん」の82回目の誕生日なのです。

 

 

 

 

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みんなで「82」という数を指折り数えてからささやかなお祝いをしました。

 

 

 

 

 

 

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素敵な子どもたちからのプレゼント。ようちえんは喜んでくれたかな?

 

 

 

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もうすぐ小学校へ巣立つ子どもたちからの幼稚園へのプレゼントなのでした。

 

 

 

 

またまた「うきうきクッキング」報告

先週の木曜日にびさい初の全園児あげての本格的なクッキングを行いましたが、週明けに保護者の方から肯定的な感想をたくさんいただきました。来年も またやって!いいことされましたね、等々。なかでも、子どもたちが家で話を聞かせくれましたという声が多数。子どもたちにとって印象にのこり、興味深い活 動だったことがうかがえます。

 

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お手本を見せてくれるのは「美佐」の濱野政和さん。「この魚は何でしょう?」「いわしー」「まいわしー」「さすが境港の子だ、」と料理だけでなく子どもたちとの掛け合いやトークもお上手。
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お手本にしたがって調理開始
境港では「ブックスタート」「アートスタート」が盛んですが、


今日は「包丁スタート」はたまた「手開きスタート」といったところでしょうか   

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頭をおとしてお腹を開いて   いい手つきです!

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内臓をきれいに洗いおとします。ボールの水が鮮烈な赤に染まります

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骨をとります。      包丁でたたきます。包丁が見えないほど速い!

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粘土のように混ぜてお湯に入れ 
   

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すくいます
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おいしそう!不ぞろいなところが子どもたちの苦心を物語っていて愛らしいですね。

 

 



一仕事おえた子どもたちにごほうび?生きたカニが登場しました。「うわー!いきてるううう」

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子どもたちはカニを!なんとまあ、ぜいたくな。そしてにわかにお母さん方へのプチお料理教室

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自分たちでこしらえたつみれをはこび、湯気の出るお鍋に投入。


P1020891a.JPG5升のごはんをかき混ぜるダイナミックな光景


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さくら組さんはネギ切り。手つきがいいと評判。一朝一夕ではこうはならない。そのことはまた、機会を改めてお話します。


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白菜とこんにゃくをそうそうにちぎり終えたちゅうりっぷ組さんはおむすびに取り掛かります。   


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お味の方は・・・濱野さんからも「うまい」とOKがでました。

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大鍋からよそって、お母さんがこどもたちに手渡し。いい光景です。

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部屋に湯気がこもって、あったかくてたのしいおいしいクッキングそしてお食事でした。

とにかく、地のものを。地のものを食べて体が地のもので作られたら、大きくなって県外に出ても、体に根付く「地」のベースが、Uターンへの動機になるのではなかろうか。「ふるさと愛」の醸成です。
そして、とくに年長はイワシの丸ごとをさばくことで、切り身ではなく、生きものの全体性を経験する。
その他、狙ってることはいくつもあって単なる「食育」ではないのです。
今回のクッキングは初めてで、でも、単に単発のお楽しみイベントだったというわけではありません。打ち上げ花火じゃなくするためには、事前のプロセスもとっても大事!それは、またお話しますね。

    







 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おのが影 振り放さんと 暴れごま

年長5歳児すみれ組。

「おのが影 振り放さんと 暴れごま 上村占魚

1月に絵本館で園長先生が教えてくれた俳句です。

自分の影を振り放そうと激しく回るこまの句は、まさに今のすみれ組にぴったり。

なぜに子どもたちはここまで「こま」にハマるのでしょうか?

 

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こちらはまだ初期のこま。ただ回るのが嬉しい。そんな様子の子どもたち。

 

 

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回せるようになると、何人続けて回せるかに挑戦していく子どもたち・・・・

 

 

胸に手を当てるのは準備が出来た合図です。

 

 

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通称「すみれ連続投げ」と呼ばれるこの種目。「1号!2号!3号!・・・・・」と元気な声が教室に響いています。

 

 

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この頃にブームだったのがこちら。おわかりいただけるだろうか?こまが放つ光沢はセロテープを貼ることで演出されているのです。

 

 

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やってきた「改造ブーム!」日々研究に没頭する子どもたち。こちらは樹脂絵の具で色付け。

 

 

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テープの上に色をぬれば、何回でもやり直しがきくそうです。

 

 

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なるほど。色の変化を楽しむわけですね。

 

 

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どうすればこんな絶妙な色合いになるんでしょうか?

 

 

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不思議なことにネタの隠しあいなんてしません。お互いの気に入ったところは取り入れていきます。

 

 

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こまを回すのに慣れてくると、トーナメント方式による「こま大会」が開催されます。優勝する子はカリスマのような存在に。

 

 

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競い合う事、勝つ事のうれしさ、負ける事の悔しさももちろん大事ですが、教え合いの姿もありました。なかなか糸が巻けない女の子には、必ず誰かが助けてくれます。男たるもの紳士であれ。あっぱれです。

 

 

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金色に輝くのは名人級の証。先生に勝利したり、こま大会で優勝した証拠です。

 

 

 

 

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どうすればこんなに鮮やかな紫色が出せるのでしょう?日々の進化は続きます。

 

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子どものアイディアは枯渇しません。なぜ、たかが「こままわし」がこれほど子どもをひきつけるのか少しでもおわかりいいただけたでしょうか?

 

 

 

 

 

 

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そして今子どもたちが挑戦しようとしているのが、今年で3回目を迎える「あの劇」です。(コアなびさいファンなら知っている人がいるかも)毎日意見をぶつけ合い、認め合い、完成はすぐそこです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

境港の子どもたち

 

年長5歳児すみれ組。

 

先日、「うきうきクッキング」ですみれ組はいわしのつみれ汁に挑戦しました。野菜切りや、おむすび作りは年中さん年少さん、たんぽぽ組さんがしてくれました。

ということで年長すみれ組が挑戦したのは魚をさばいてつみれ団子を作る大仕事。

 

 

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活動前にはお米、野菜、魚の栄養を学び、ランチョンマットを製作しました。

 

 

 

 

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生活図鑑をつかって包丁の使い方や野菜の切り方を自主練習していた子どももいました。

 

 

 

 

そして当日を迎えました。びさい幼稚園の誇る魚クラスなだけに気合が入っている子どもたちです。

 

 

 

 

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今回使う魚は、「マイワシ」境港を語る上で欠かす事のできない魚です。

 

 

 

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魚を嫌がる子どもがいないのには驚きました。さすが境港の子どもたちです。

 

 

 

ちなみにマイワシですが、他のイワシには無い特徴的なところがあり・・・・・

話が長くなるのでやめておきます。ただ子どもと同じ様に興奮している大人が一人いるようです。が・・・今回は開き直ります。境港の子どもが境港を代表する魚を目を輝かせて対峙する。担任としても いち釣り人としても興奮せずにいられるわけがありません。

 

 

 

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今回、子どもたちに魚の料理を指導してくれたのは、味処「美佐」の濱野さんです。

 

 

 

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マイワシの頭を落とし、内蔵を出し、手開きをする。細かく包丁でたたいて団子にし、した茹でする作業を実演してくださいました。

 

 

 

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初めて魚をさばくという子どもも多かったはず。お家の方の見守る姿がよい緊張感をあたえてくれます。

 

 

 

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緊張しながらもマイワシの頭を落とします。

 

 

 

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手開きと中骨をはずすのにも挑戦しました。「けっこうやわらかい」との感想。

 

 

 

 

 

 

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包丁で身を細かくします。素材の味を活かし「ほろほろのつみれ」にするにはフードプロセッサーは使わず手作業をする必要があります。と濱野さん談。

 

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手で団子を作り、お湯で した茹でをします。すぐに「いろがかわった!」と発見をする子もいました。

   

 

 

 

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ここで濱野さんがデモンストレーションをしてくれました。生きたカニをさばいき、つみれ団子の茹で汁をつかってカニしゃぶを作ってくれました。

 

 

 

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「うーん!おいしい!!!!」大人も釘付けにするプロの技なのでした。

 

 

 

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作業に戻り、した茹でしたつみれ団子を汁の中に入れます。完成が楽しみです。

 

 

 

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完成したつみれ汁はお母さん方の計らいで子どもたちの目の前で鍋が開けられました。

 

 

 

 

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お味はいかがですか?

 

協力いただいた浜野さん、保護者のみなさんありがとうございました。まさにみんなで「うきうき」できたクッキングでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初めての、うきうきクッキング♫

クッキング前日、なにやら作っています、ちゅうりっぷぐみの

みなさん…何かというと、ランチョンマット♪

食べ物には3つの働きがあるということを、なんとな~く

わかったような、ちゅうりっぷぐみ年少さんです。

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~クッキング当日~

みんなで美味しい『つみれ汁とおむすび』を頑張って作るぞ~!

エイエイオ~~~!!!!!

今回のうきうきクッキングは、各クラスに役割があり、

そのうちちゅうりっぷぐみの役割は「つみれ汁の具である、白菜と

こんにゃくをちぎること」「おむすびをにぎること」でした。

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今回のみんなの役割は、このようになっておりました⇓

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さて、白菜とこんにゃくちぎりが始まりました☆

こんにゃくのつるつるした感触にも負けず、みんなスムーズに

ちぎることができ、あっというまにおわりました。

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次に、おむすびをにぎりました。

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完成!!!!

 

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さぁ~!!みんなでいよいよ食事★

手伝ってくださった、お家の方も一緒に食べました♫

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体操教室がありました!!

1月からずっと楽しみに待っていたこの日がやっときました!

みんな登園すると、張り切って体操服に着替えて準備は万端!!

初めは、マットとマットの間を、体のいろいろな部分を使って

走ったり、飛んだりしました。

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最後まで頑張るお友達への応援が 自然と でてきました☆

 

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体が温まったら、柔軟・バランスが求められるブリッジなどを

しました。

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今回の一番の難関…跳び箱からマットの上にでんぐり返し!!

できるかな~!?

「勇気をだせば大丈夫!!」という子もいて…

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お見事!!

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